睡眠の質を機内モードで上げる。電磁波対策!

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今日は朝から気分がとてもいいので記事を書いています。

最近、寝起きの目覚めが良くて気に入ってるんですよね。

最近私は朝5時に起きて6時半出発してます。

最近の目覚めの良さは、寝る時にアイホーンの通信機能をオフにしてるからだと思っています。(機内モードです)

ほとんどの人がケータイを枕元に置いて寝ていると思うけど、スマホってすごい電磁波出してるんです。

この電磁波って脳にすごく良くなくて、睡眠の質も阻害してしまいます。

これはよく言われていることです。

スマホで電話するときは電磁波が強すぎるので、頭から10センチ離して通話するようにという注意がマニュアルに書かれています。

私も電磁波なめてました…

でもこれを知ってから「リアルに良くないんだなぁ」と痛感しました。

早速対策をググってみました!

そして得た答えはこちら!

寝る時は通信機能をオフ

機内モードでこの状態になります。

これでほとんどの電磁波は出なくなるので枕元にスマホ置いといても大丈夫ですよ。

しかも普通にスマホの目覚ましアラームは使えますし。

おそらく、内臓されているメモリか何かで電波が遮断されていても時間をはかることができるからです。

もちろん、LINEや通話はできないんですけどね…

まとめ

スマホは寝る時に機内モードに設定すると電磁波を放たなくなって枕元においても睡眠を阻害しない。

それか寝る時はスマホを遠くに話して寝る。

スマホを常に確認する必要がある私たちにはちょっとやりにくい習慣ですが、寝る時は機内モードにしてもいいと思います。

睡眠の質はダイエットや健康でも大きく影響を与えるものなので大切にしていきましょう。

ではでは。

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