私が足が細くなったなーと感じた時に意識していた3つのこと

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こんにちは、だいきです。

私は元々下半身の肉つきが良く、小学生の頃からずっとコンプレックスでした。

しかし大学生になりある時を過ぎてから

「最近足細くなってきたかも…」

と感じるようになり、今では友達から足細くくて羨ましいと言われるまでになりました。

脚やせは難しいとされていますが、やることをちゃんとやれば痩せます。

今回はわたしが脚やせに成功した時に意識していた3つのことを紹介します。

脚のお肉を常にほぐしていた

一言で言えばマッサージです。

私が大学生2〜3年の頃に脚やせに成功したのですが、その時は時間があればふくらはぎや太もも揉んだりさすったりしていました。

確か痩せるためにはほとんど使われず眠っている細胞を起こせばいい!という情報をどこかで入手し、足の細胞って筋肉で動かしてるところ以外の脂肪とか絶対眠っていそうだなと感じて、手でモミモミして

「細胞起きろー、燃焼しろー。」

と思いながらやっていました。

最近ではダイエットの知識も付いてきて、今ではそれがなぜ脚やせに繋がったのか理解できます。

モミモミするだけでも、その部分の血液の流れは活性化され、細胞が(エネルギーの)消費活動を行うようになるのです。

椅子に座っている時や、地べたに座っている時にモミモミしてました笑

当時、脚をモミモミしているのは変に見られたかもしれませんが、結果今脚が細くなれているので満足しています。

ストレッチも常にやった

モミモミと同時並行で足のストレッチもしていました。

ストレッチといってもどちらかというと、準備体操みたいなのをやることが多かったです。

  • 屈伸
  • 伸脚
  • アキレス腱
  • 足の胸に抱える
  • 股関節伸ばし
などなど

やっていた理由は脚の可動域が広がれば脚がか長く見えるかな?というあわい願いと、可動域が広がればそのぶん、動く部分が増えるわけだから、脚やせにつながるだろうと考えたからです。

水分補給をこまめに

水分をこまめにとることで血液がサラサラになると聞いたから実践していました。

血液がサラサラになれば、脚に溜まった脂肪なども徐々に燃焼していくと考えたからです。

当時は理解していませんでしたが、脚に溜まった脂肪が減りにくいのは、足は血液の流れが悪くなりやすく、血液で運ばれなかった不要なもどんどん溜まって脂肪として脚に残ってしまうからです。

つまり改善するためには、血液をサラサラにするのはとても大事なことです。

まとめ

私は脚やせに成功した時に意識していことは

  1. 常にマッサージをする
  2. 常にストレッチをする
  3. 常に水分をこまめにとる
です。

私はこの3つを時間があればやるようにしていました。

家にいる時、大学生の講義を受けている時、友達と遊んでいる時いつでもできることはありました。

脚の眠っている細胞を全部起こして、活動させて普段の生活でも脂肪を燃やさせようというイメージでした。

やっていた期間はは1ヶ月から2ヶ月くらいです。

その間に私の脚回り3~4センチ細くなりました!

誰でもできることなので、脚やせしたい方は是非試して見てください。

ダイエット頑張りましょうね!

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